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著 者 |
浅見 ベートーベン |
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定 価 |
2‚310円(税込) |
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初版発行 |
2005.10.31 |
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ISBN |
ISBN4-7569-0921-3 |
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ページ |
208 |
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版 型 |
A5並製 |
・紹介文
IBMで何十年も英語のプレゼンテーション・ネゴシエーションを経験してきた著者が教える、本場仕込のプレゼンテーション技術。サンプルや頻出フレーズも満載、これで質疑応答もこわくない!
●CDの内容
・枚数:1枚
・収録時間:約47分
・ナレーター:ネイティブ2名(男女)
・スピード:ナチュラル
・読む順番:英語のみ。
(プレゼンテーション例のせりふと、プレゼンテーションの決まり文句)
・目次
はじめに
Chapter 1 プレゼンテーションとは
・プレゼンテーションの大切さ
・プレゼンテーションの目的
・デモンストレーションとの違い
・英語によるプレゼンテーションが必要となる場面
・英語によるプレゼンテーションが必要となる場面分析表
・英語のプレゼンテーションはこれだけでできる
・AIDAが大切
・タイトルの重要性
・キー・メッセージとは
・リハーサルの重要性
・日米のプレゼンテーションの違い
Chapter 2 プレゼンテーションのサンプルとキーポイント
2-1 資料発表プレゼンテーションの例
2-2 営業系のプレゼンテーションの例
2-3 状況発表プレゼンテーションの例
Chapter 3 プレゼンテーションのルールと決まり文句
3-1 プレゼンテーション資料の作成
・目的の定義
・チェックリストの作成
・プレゼンテーション作成チェックリスト
・ロジック(論理)を組み立てる
・Narrative資料(せりふ)の作成
・Visual Aidを活用する
・バックアップ資料の作成と準備
・チームで作成するノーハウ
・日本語を直訳してもだめ
・行数の違い
・○×△では何のことか分からない
・頁枠はつけないのが普通
・並列法の大切さ
・前置詞をつけない他動詞
・パワーワード(力強い言葉)を使う
・性差別や偏見を排除した言葉を使う
・オーディエンスの確認
・ロケーションの確認
・プレゼンテーション方法の確認
・サインポスト(進行を表す決まり文句)を入れる
3-2 プレゼンテーションのリハーサル
・効率的なリハーサルの方法
・リハーサル評価表
・プレゼンテーションの流れの確認
・全体像の説明
・キー・メッセージのメリットを作成する
3-3 プレゼンテーションを始める
・言い訳で始めない
・プレゼンテーションの目的別に役立つ表現
・Audienceのひきつけ方
・東南アジアの人たちへのプレゼンテーションでの注意点
・オーストラリア人に対するプレゼンでの注意点
・中国人に対するプレゼンでの注意点
・インド人に対するプレゼンでの注意点
・韓国人に対するプレゼンの注意点
・英語を母国語としないアジア系の人に対するプレゼンテーションで
注意すべき点のまとめ (オーストラリア人、インド人を除く)
3-4 プレゼンテーションを進める
・Time Managementの大切さ
・タイミングの取り方
・理解の確認
・Interruptionの対処法
3-5 キー・メッセージを伝える技術
・キー・メッセージの上手な伝え方
・上手なキー・メッセージの繰り返し方
・Justificationシナリオの説明
・Competitive Analysisを行う
3-6 Q & A セッション
・Q & A セッションに入る
・質問をする(出席者として)
・質問を受ける(プレゼンターとして)
・使ってはいけない表現
・質問者に対し同意する
・質問者に対し反論する
・答えを後回しにする
・違うAssumptionでの説明
・Time Management(時間管理)をする
3-7 クロージング
・サポートの確認
・最後の話題について
・プレゼンテーションのまとめを行う
・プレゼンテーションを終了する
・今後の予定を説明する
3-8 ボディー・ランゲージ
・ジェスチャーの使い方
・ポインターの使い方
・マイクロフォンの使い方
・目線の配り方
・体の向き
・癖の直し方
・話し方
・お勧めの服装
・身だしなみを整える
3-9 プレゼンテーションを成功させる技術
・あがらないためのコツ
・ポジティブな気持ちの持ち方
・専門家としての自信を持つ
・誠実であることを心がける
・Win-winを心がける
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