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著 者 |
西村 喜久 |
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定 価 |
1‚470円(税込) |
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初版発行 |
2004.6.30 |
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ISBN |
ISBN4-7569-0791-1 |
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ページ |
232 |
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版 型 |
A5並製 |
・紹介文
やりなおしのための英文法。英文法の基本をおさえつつ学校では教えてくれない文法の裏までを丁寧に解説していきます。
・目次
第1章 英語の語順
1.一つの文章で1つの動詞の語順
2.一つの文章に2つの「動詞」がある場合の語順
3.be動詞が先行する場合の語順
第2章 be動詞の文型
1.英語のbe動詞ってなんだろう
1)-is‚am‚areの本当のマインドとは?-
2)be動詞を用いた命令文ではdon't beを用いる
3)be動詞の中で躓くのは「補語」である
4)「主語+is(am‚are)+名詞」のマインドとは
5)「S+is(am‚are)+形容詞」のマインドとは?
6)「S+is(am‚are)+Ving」のマインドとは?
7)過去分詞って何?
8)be動詞+前置詞+名詞
第3章 「何が言いたいのかが」一般動詞の文型
1.一般動詞「第一の文型」のマインドを知る必要があります。
1)副詞の位置
2)副詞になぜ「形容詞」の語尾に「ly」をつけるものとそうでないものの区別があるのか
第二の文型のマインド
第3の文型は「何が言いたいのか」がS+V+O(主語が何をするのか)を表す文型をいう
4第4の文型のマインド
第5の文型は「主語がある動作をするとその結果どういう状態になるのか」を表す文型をいう
1)makeの世界
2)force( oblige‚ let)+人+動詞の原形=人にさせる
3)letの世界
4)「してもらう」を表すhaveの世界
5)S+V+O+原形動詞のマインド
第4章「形容詞」「副詞」の世界
1)形容詞と語順
2)後置形容詞の世界
3)文頭にくる形容詞の世界
4)blue‚ white‚ red‚ blackは人の肌の色、顔色を意味する
5)副詞とは何を意味するのか
6)「how+形容詞(または副詞)」の答えを表す
7)as hungry as =「と同じぐらい」のマインド
8)so hungry that's+Vのマインド.
9)so hungry that's+V=「どれだけ空腹なのかと言えばthat以下ほどである
第5章 比較を表す表現
1)asasのマインド
2)形容詞、副詞の語尾にerのマインド
3)「A is形容詞の比較級+er+than B」の形で用いる。
4)「A+状態を表す一般動詞+形容詞の比較級+er+than+B」の形
5)「原因を表すもの」+make +人+形容詞の形で用いる
6)thanの意味
7)moreをつけるマインド
8)betterがでてきたので不規則な形容詞、副詞の比較を表すマインド
9)二者間比較
10)注意すべき用法
11)最上級
12)比較級‚最上級を強める
第6章 助動詞とは
1)mustの世界
2)shallの世界
3)mayのマインド
4)willのマインド
5)助動詞の過去形を用いて未来のことを述べるマインドとは
第7章 英語の時制のマインド。
1)進行形の方向
2)「完了進行形」の世界
3)現在完了形の世界
4)過去形とは?
5)どうして動詞の不規則変化が存在するのか
-どうして語尾が「子音+y」で終わっているときはyを「i」に変えてedをつけるのか
-どうして‐ayで終わっている動詞はどうしてそのままedをつけるのか-
6)過去形と現在完了形との違い
7)過去完了形の世界
8)ago‚inとafter、beforeの違い
9)連続を表す前置詞の世界
第8章 「疑問詞」
1)疑問詞と一般動詞(自動詞)構文
2)疑問詞は「方向を含んだ疑問詞」と「方向を含まない疑問詞」がある
3)whatは原因を数字を求める疑問詞でもある
4)be動詞と疑問詞
5)動詞の目的語の部分が「S+V」のように節のときの語順は「疑問詞+S+V」となる
第9章 動名詞と不定詞との違い
1)動名詞と不定詞との違い
2)it・・・to‚ itthatの構文のマインド
3)like+Vingとlike toのマインド
4)どうして動詞の目的語にVingとto+V・・の両方の表現があるのか?
第10章 受身形の世界
1)普通の文章の受け身
2)byをとらない受け身の形
3)使役動詞の受け身
第11章 現在分詞と過去分詞の世界
1)現在分詞のマインド
2)過去分詞のマインド
第12章 接続詞の世界
1)時計回りの方向を表す接続詞とは
1.接続詞と方向
2.whileの世界
3.asの世界
4.whenのマインド
5.thoughの世界
6.andとif‚orとifの世界
1)andのマインド
2)orとif notの世界
7.時計の針の逆の進行方向に向かう接続詞
8.thatの世界
第13章 関係代名詞の世界
1)「説明をしようとする名詞」+who+Vの世界
2)人以外のものを説明するときはwhich+V出説明をする
3)「人々」を説明するときの関係代名詞の意味と頭から英文の意味をとる訳し方
4)目的語として用いるwho‚whichの世界
5)関係代名詞thatの法則
6)名詞の説明をしようとするものが絶対にthatでなければならないもの
7)文章全体を「主語がをすること」を意味するthatの世界
8)「主語がすること」を表す関係代名詞thatの法則
第14章 関係副詞
1)reasonを説明する関係副詞はwhyである。
2)関係副詞whenのマインド
3)関係副詞whereのマインド
第15章 a‚some‚any‚ theと代名詞の世界
1)名詞の前にa、anをどうしてつけるのか?
2)どうして母音ではじまる名詞の前ではaをanに変える必要があるのか
3)複数形のマインド
4)someははっきりと「何か」が分からない場合に多分こうではないかという場合に用いる。
5)some+名詞「のマインド
6)「some+のマインド7)「any+複数名詞」のマインドとは
7)any+単数形のマインド
8)any+単数形のマインド
9)somethingとanythingとeverything
10)theのマインド
11)英語の「他の」はanotherとthe otherがある
12)every other dayがどうして「一日おきに」という意味が出てくるのか?
13)one anotherとeach other
14)特定しない「他の誰か」「他の何か」はsome other+単数形を用いる
第16章 所有とoneselfの世界
1)代名詞とは
2)「A of B」は全体の部分を表す-
3)「AとBとが切り離せない関係、Bのためにある」という意味では「B of A」の形を用いる
4)「私の友達」は2通りの表現がある
5)oneselfを表す代名詞
6)前置詞+oneselfのマインド
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