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 最新版 大学院留学のすべて~入学後絶対後悔しないための10のステップ
ビジネス書
最新版 大学院留学のすべて~入学後絶対後悔しないための10のステップ
最新版 大学院留学のすべて~入学後絶対後悔しないための10のステップ
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著 者
大学院留学コンサルティング:編 佐藤庸善:著
定 価
2500円+税
初版発行
2011.4.20
ISBN
ISBN978-4-7569-1456-9
ページ
264
版 型
A5並製

・紹介文

大手留学コンサルタント会社ではなかなか言えない本当のところを公開!大学院留学を目指すと決めたら何をすべきか、どういうことに多くの人はまちがえ、つまづくのかを解説します。論文の書き方などの実用的な内容もあり、この1冊で留学のことがよくわかります。

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・目次

はじめに

第一部
知らないと入学後絶対後悔する8の間違い

間違い①
大学院留学準備のファーストステップは留学先(国)を決めること
という間違い
1. 留学先を最初に絞ることは大学院留学の可能性を制限すること
2. 国を跨いで準備すればトップスクールに入学できる可能性が広がる
3. それでも留学先(国・都市など)を限定したい方へ
A) 将来後悔しないために念のため全ての選択肢を見ておく
B) 先入観や特定のアドバイスなどで進学先を決めない

間違い②
英語力がないため大学院留学を諦める
という間違い
1. 条件付き入学制度を効率よく利用する
2. 条件付合格のリスクを理解する
A) 条件付き合格を取得したが結局入学必要スコアが取得できず入学できない
B) 条件付き合格を提供している学校に固執するあまり無名校や非政府認定校に入学してしまう。
3. TOEFL・GRE・GMATは出願後(出願締切り後)でも提出可能

間違い③
大学院留学を検討したら「まずTOEFL対策!」
という間違い
1. 海外大学院はTOEFLの代わりにIELTSというテストで受験が可能
2. TOEFLiBTよりIELTSの方が難易度が低い
3. TOEFL or IELTSの選択は留学成功の重要なカギ
4. 必要スコア取得までの現実可能なスケジュールを立てる
5. TOEFL・IELTSのスコアで合否判定の重要な要素ではない

間違い④
大学院留学準備には誰でも最低1年は要する
という間違い
1. 英語力、留学の目的などによって留学準備にかかる期間は3か月~12か月
A) Aランクの方:大学院留学準備期間目安4ヵ月
B) Bランクの方:大学院留学準備期間目安6ヵ月
C) Cランクの方:大学院留学準備期間目安12ヵ月
D) Dランクの方:大学院留学準備期間目安12ヵ月以上
2. 大学院留学実現までの期間は準備の質によって大きく変わる
A) 準備期間は生活スタイルに依存する。

間違い⑤
大学院留学には1千万円近くの費用がかかる
という間違い
1. 海外大学院は通常350万円~600万円程度で卒業できる。

間違い⑥
大学院留学は一度社会に出てからすべき
という間違い
1. 新卒で大学院留学をする意義を考えてみる
A) 新卒生が大学院留学を目指すリスク
B) 新卒生が大学院留学を実現させる意義
2. 海外大学院の新卒生の受け入れ態勢について
A) 新卒生や職歴が浅い(職歴2年以内)方用のコースが存在する
B) 大学時代の専攻を変更するためのコースが存在する

間違い⑦
個人や留学関連書籍、留学支援機関が薦める所謂「お薦めの学校」へ出願する
という間違い
1. 留学経験者などの主観的意見で出願校を決めてしまうリスク
2. 留学関連書籍などに掲載されている学校に出願校を決めてしまうリスク
3. 留学支援機関などの提携校で出願校を決めてしまうリスク

間違い⑧
大学院留学には大学の評定平均(GPA)3.0以上必ず必要
という間違い
1. GPAの計算方法についての誤解
2. GPAの計算方法について




第二部
入学後後悔しないための10のステップ

大学院留学を検討中にすべきこと:

ステップ①
大学院留学を思い立つ
思い立ったらまずは留学の可能性や現実性についていろいろ調べてみよう
1. 大学院留学できる留学先(国)
A) アメリカ大学院留学の特徴
 卒業までのスケジュール
 日本の大学院とは異なりコースワークが重心
 通常2年間で卒業でき修士論文がない
 選択科目が多く基礎から学ぶことができる
 インターンシップ(企業実習)が可能
 地域によっては年間150万程度で留学可能
 卒業後1年間有給で働くことができる
B) イギリス大学院留学の特徴
 卒業までのスケジュール
 日本の大学院と異なりコースワークが中心
 通常期間は1年間で卒業時に修士論文が必修
 ほぼ全ての大学院が国立
 リサーチ・サーティフィケイト・ディプロマコースと開講コースが多彩
 大学院留学生準備コース(Pre-Master)が開講
 条件付き合格を幅広く提供
C) オーストラリア大学院留学の特徴
 卒業までのスケジュール
 ほぼ全ての大学に付属の英語学校へ併設
 ほぼ全ての大学院で条件付き合格の提供
 1年半で終了するコースが多い
 ほぼ全ての大学院が国立大学
 リサーチ・サーティフィケイト・ディプロマコースと開講コースが多彩
D) カナダ大学院留学の特徴
 卒業までのスケジュール
 学校数が少なく教育制度が高い
 入学難易度が高い
 公立校が多く学費が安い
E) ヨーロッパ大学院留学の特徴
 卒業までのスケジュール
 ヨーロッパの大学院は一年間
 多彩なコースは全て英語で履修が可能
F) 北欧大学院留学の特徴
 卒業までのスケジュール
 北欧の大学は全て授業料無料?
 留学生には政府が奨学金を提供
 北欧の大学院では幅広く英語のコースが開講
G) アジア大学院留学の特徴
 シンガポール、香港の大学院
 韓国、中国の大学院の大学院

2. 海外大学院で学べる内容について
A) ビジネス系専攻について
 経営学(MBA)
 会計学(Accounting)
 金融学(Finance)
 マーケティング(Marketing)
B) 政治・国際協力系の専攻について
 政治学(Political Science)
 国際関係学(International Relations)
 国際開発学(International Development)
 公共政策学(Public Policy)
C) 教育系の専攻について
 国際教育学(International Education)
 教育開発学(Educational Development)
 英語教授法(TESOL)
D) 法律学系の専攻について
 商法(LLM Commercial Law)
 国際法(LLM International Law)
 税法(LLM Taxation Law)
 環境法(LLM Environmental Law)
E) 環境学系の学位について
 環境学 (Environmental Studies)
 環境政策学(Environmental Policy)
 環境科学(Environmental Science)
 環境デザイン学(Environmental Design)
F) 文化・文学系の専攻について
 異文化学(Cross-Cultural Studies)
 人類学(Anthropology)
 言語学(Linguistics)
 文学(Literature)
G) メディア系の専攻について
 メディア学(Media Studies)
 ジャーナリズム学(Journalism)
 コミュニケーション学(Communication)
 広報学(Public Relations)
H) 心理学系の専攻について
 臨床心理学(Clinical Psychology)
 教育心理学(Educational Psychology)
 認知心理学(Cognitive Psychology)
 カウンセリング学(Counseling)
I) 自然科学系の専攻について
 数学(Mathematics)
 生物学(Biology)
 物理学(Physics)
 化学(Chemistry)
J) 美術・芸術系の専攻について
 芸術経営学(Art Management)
 舞台芸術(Performing Arts)
 建築学(Architecture)
 工業デザイン(Industrial Design)
K) 医療・福祉系学位について
 公衆衛生学(Public Health)
 看護学(Nursing)
L) 工学系の専攻について
 宇宙工学(Aerospace Engineering)
 機械工学(Mechanical Engineering)
 生物工学(Biological Engineering)
 環境工学(Environmental Engineering)
 コンピューター工学・情報工学(Information Engineering)

3. 大学院留学に必要な費用
A) アメリカ大学院の費用
 アメリカ私立大学院
 アメリカ州立大学院
 アメリカ大学院その他費用
B) イギリス大学院留学費用
 イギリス国立大学院費用
 イギリス大学院その他費用
C) カナダ大学院留学費用
 カナダ州立大学院費用
 カナダ私立大学院費用
 カナダ大学院その他費用
D) オーストラリア大学院留学費用
 オーストラリア国立大学院費用
 オーストラリア私立大学院費用
 オーストラリア大学院その他費用

4. 大学院留学に必要な英語力
A) 現在TOEIC400~500点の方: 目標スコア取得まで:約1年
 必要な単語力について
 必要な読解力について
 必要な文法力について
 必要なリスニング力について
B) 現在TOEIC500~600点: 目標スコア取得まで::約半年~一年
 基礎英語力をTOEFL/IELTS英語に切り替える
C) 現在TOEIC600~700点: 目標スコア取得まで::3か月~半年
 インプットセクションの方がアウトプットセクションよりスコアが高い方
 アウトプットセクションの方がインプットセクションよりスコアが高い方
D) 現在TOEIC700点以上: 目標スコア取得まで::約3カ月
 TOEICからTOEFL/IELTSへの移行方法
 三か月でIELTS/TOEFLでハイスコアを出す方法


ステップ②
大学院留学の目的を考える
現状打破、キャリアアップ、海外在住どれも大学院留学の立派な目的
1. 現状打破という大学院の目的
A) キャリアゴールを見つけるための大学院留学
B) キャリアチェンジのための大学院留学
2. キャリアアップという大学院留学の目的
3. 海外在住という大学院留学の目的


大学院留学決定後すべきこと:

ステップ③
出願までの具体的なスケジュールを決める
必ず実現可能なスケジュールを立てること
1. 現実可能な留学実現スケジュールの組み方
A) まずはスケジュールのおしり(出願時期)決める
 出願時期は国やコースによって異なる入学時期を考慮する
B) 現状の生活スタイルをできるだけ崩さないスケジュールを立てる
 机に向かって集中して準備できる時間の利用方法
 待ち時間や移動時間など集中は難しいが作れる時間の利用方法
C) 出願書類の作成とテストスコア取得は分けてスケジュールを立てる
 専攻・出願校選定スケジュール
 出願必要書類作成スケジュール
 TOEFL/IELTS・GRE/GMAT対策スケジュール
2. 現状から算出する留学準備期間
A) ケースA:基礎英語力があり準備時間がとれる方
期間概算3~6か月
B) ケースB:基礎英語力はあるが非常に多忙な方
期間概算6か月~12か月
C) ケースC:基礎英語力はないが準備時間がとれる方
期間概算12か月程度
D) ケースD:基礎英語力がなく非常に多忙な方
期間概算12~24か月
E) 大学院留学サポート機関の利用方法
 IELTS、TOEFL対策などの塾が留学サポートも実施しているケース
 特定の海外大学院の無料サポートを実施しているケース
 全ての大学院を対象とし有料サポートを実施している
 行政法人や大学の留学オフィスで無料サポート実施している

3. 効率の良い準備は出願校を決めることが最優先
A) IELTSかTOEFLを選ぶことが可能
B) 必要テストスコアを確認でき効率のよいテスト対策が可能
 TOEFL・IELTSについて
 GRE・GMATについて
C) エッセイ課題を確認できエッセイ作成が可能
D) 推薦状ガイドラインを確認でき推薦状作成が可能
E) 出願締切から逆算して出願までのスケジューリングが可能
 出願締切までに願書提出のみ提出すればいい学校
 出願締切までに願書及び出願書類全てを提出する必要がある学校


ステップ④
大学院留学で学ぶ内容を考える
国を跨いでできるだけ数多くのメジャーを見ることが重要
1. 海外の大学院で開講されているコースの種類
A) Master of ~
B) Master of Arts (MA)
C) Master of Science (MS, MSc)
D) Master of Fine Arts (MFA)
E) Master of Business Administration (MBA)
F) Master of Research (MRes)
G) Master of Philosophy (MPhil)
H) Doctor of Philosophy (PhD)
I) Postgraduate Diploma (Certificate)
J) Pre-Master
K) Other Professional Degrees

2. 海外の大学院で開講されているコースの見方
A) Overview (コース概要)
B) Core Class(必修科目)
C) Elective Class (選択科目)
D) Master Thesis (修士論文)
E) Internship (インターンシップ)
F) Faculty (教授陣)

3. 海外大学院の出願コースの探し方
A) 大学の研究を継続するためのコースの選び方
B) キャリアアップに貢献するコースの選び方
C) キャリアチェンジに貢献するコースの選び方
D) キャリアップ、キャリアチェンジに有効なコース紹介
 経営学系
 医療系
 教育学系

4. 大学の専攻と関連していなくても入学ができる専攻
A) 政治科学系
B) 経営学系

5. 大学の専攻が関連(または職歴が関連)してないと入学できない専攻
A) 自然科学・工学・医療学系
B) ジャーナリズム・教育学系


ステップ⑤
学校リサーチを開始する
学校リサーチはプライオリティー(優先順位)を決めることから始める
1. コース内容から学校リサーチ

2. ランキングから学校リサーチ
A) 国際的に認知度の高いランキング紹介
 The US News (アメリカ)
 Financial Times (アメリカ)
 The Sunday Times, Good University Guide (イギリス)
 Times Higher Education, World University Ranking (ワールド)
 ARWU: Academic Ranking of World Universities (ワールド)
B) 国際的に認知度の高い名門大学連合紹介
 Maclean’s Universities Ranking (カナダ)
 Ivy League・アイビーリーグ (アメリカ)
 University of London・ロンドン大学連合 (イギリス)
 Russell Group・ラッセルグループ (イギリス)
 The Group of Eight・グループ8 (オーストラリア)

3. ロケーション(生活環境など)から学校リサーチ
A) 生活環境について
 都市部・田舎部の生活環境の違い
 気候による生活環境の違い
B) 学生生活について
 キャンパスにより異なる学生生活
 学生寮により異なる学生生活

4. 海外大学院サーチサイトから学校リサーチ
A) 海外大学院サーチサイト紹介(民間企業にて運営)
 GradSchools.com
 Peterson’s Graduate Schools
 US News
 Hot Courses
 Graduate Prospects
B) 海外大学院サーチサイト紹介(非営利・行政法人が運営)
 一般社団法人大学院留学協会:海外大学院サーチ
 Association of Universities and Colleges of Canada (AUCC)
 Education UK
 Commonwealth Register of Institutions and Courses for Overseas Students (CRICOS)
 Newland Educated
 Study in Norway
 Study in Sweden
 STUDY IN DENMWRK
 Netherlands Organization for International Cooperation in Higher Education (NUFFIC)
 CAMPUS FRANCE


ステップ⑥
入学条件のリサーチ
出願条件リサーチは出願校決定のための重要なステップ
1. 出願最低基準である出願条件をリサーチ
A) 出願条件リサーチ(学歴が満たしているか)
B) 出願条件リサーチ(職歴が満たしているか)
2. 出願必要テストについてリサーチ
A) IELTS/TOEFL(英語力判断テスト)スコアリサーチ
B) GRE/GMAT(学力判断テスト)スコアリサーチ
3. 出願書類と出願方法についてリサーチ
A) 出願必要書類リサーチ
 願書について
 英文成績証明書について
 その他出願必要書類について
B) 出願方法のリサーチ
 ペーパー出願について
 オンライン出願について

ステップ⑦
出願校を決める
入学したい学校と入学難易度の兼ね合いから出願を決める
1. 出願最低条件を満たしている出願校を選ぶ
2. 過去の合格者データから出願校を選ぶ
A) GPAについて
B) TOEFLiBT/IELTSスコアについて
C) GRE/GMATスコアについて
D) 職務経験について
3. 学校担当者からの回答から出願校を選ぶ
A) 現地学校担当者への(合否の可能性についての)打診方法
4. 留学先(国)を跨いで出願校を選ぶ
A) 国別入学難易度の違い
B) 国別出願締切りと審査方法の違い

ステップ⑧
出願書類を作成する
出願先によって大きく異なる出願書類を効率よく作成する
1. 出願書類作成の順番
2. 英文履歴書
A) 合格する英文履歴書作成のルール 【英文履歴書サンプル】
B) 合格する英文履歴書作成のコツ
3. 英文エッセイ
A) 合格する英文エッセイ作成のルール 【エッセイサンプル添付】
B) 合格する英文エッセイ作成のコツ【エッセイ課題具体例】
4. 英文推薦状
A) 合格する推薦状作成のルール
B) 合格する推薦状作成のコツ
C) 合格する推薦者選定方法
D) 合格する推薦状の提出方法
 書面で提出する方法
 オンラインで提出する方法

5. その他出願必要書類
A) ポートフォリオ(作品集)
B) ライティングサンプル(研究実績)とリサーチプロポーザル(研究計画書)
C) インタビュー

ステップ⑨
出願
出願校に合った出願方法を選ぶことが重要
1. ペーパー出願方法
2. オンライン出願方法
3. 出願必要テストスコアの提出方法について
4. 出願完了確認の重要性について

ステップ⑩
合否確認と入学手続き
合否確認及び入学手続きは全て出願者の責任で行う
1. 合否確認方法について
2. 入学手続きについて
A) 入学許可書取得得に関する手続き
B) 学生寮の手続き
C) 学生ビザ申請手続き


第三部
大学院留学必要テスト解説

TOEFLiBT/IELTS
全ての留学生に課される英語力判定テスト
1. IELTSとTOEFLの認知度について
2. IELTSとTOEFL試験内容の比較表
A) IELTSの特徴: 図や表、グラフの解説
B) TOEFLの特徴: Integrated Task(複合問題)
3. IELTSとTOEFLスコア換算表


GMAT
ビジネススクール課される学力判断テスト
1. GMATとはどんなテストなのか?
2. GMATの認知度について
3. GMAT試験内容
4. GMATスコアについて


GRE
ビジネススクール以外の大学院で課される学力判定テスト
1. GMATとはどんなテストなのか?
2. GMATの認知度について
3. GMAT試験内容
4. GMATスコアについて
5. テスト方式の改定について

東京都 K.Sさん 26歳 女性
2013年4月 1日 18:09

留学に関してこんなに有益な情報がまとまっている本は他にないと思います。
言語要件を気にしがちですがそれだけでなく留学には多くの注意点があるとわかってよかった。

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