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字ばかりがギッシリと記載されていなかった。 解説がわかりやすく、英語を勉強する気がでた。
2016:12:08:10:51:59 2016.12.08更新
6年女子が 理科好き、本を読むのが好きな子なので、読書として使えそうなので購入。 解説→問題→得話と
2016:12:08:10:29:16 2016.12.08更新






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 風林火山のことがマンガで3時間でわかる本
雑学
風林火山のことがマンガで3時間でわかる本
風林火山のことがマンガで3時間でわかる本
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著 者
津田 太愚
定 価
1300円+税
初版発行
2006.10.31
ISBN
ISBN4-7569-1023-8
ページ
224
版 型
A5並製

・紹介文

山本勘助の一生(主に50歳~)をベースに戦国時代をマンガで解説。
彼の謎に包まれた人生と、戦国時代の武将たちの生き様が個性的なキャラクター解説で読める。

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・目次


1-2【山本勘助ってだれ? ホントにいたの?】
1-3【軍師の仕事は陰陽師だった】
1-4【戦国の世が終わり、軍事的軍師がいらなくなった】
1-5戦国見取り図(1)勘助の生まれたころ
1-6【戦国大名の時代、勘助が生まれた】
2-1【まず、勘助の前半生を早わかりしてみよう】
2-3【「勘助晴幸」の「晴幸」はちょっとアヤシイ】
2-4【生れ年はわからないが…。いちおう信玄より年上だ】
2-5【姿は江戸時代の二十四将図を参考にした】
2-6【イノシシ退治の伝説がある。そのときケガをする】
2-7【勘助は医者もやっていたのか?】
2-8【勘助は「製鉄の神」のシンボルだった】
2-9【勘助は「プロの神官」だったのだろう】
2-10【勘助は、特別な「密使」なのだ】
3-1【義経から勘助へ。そして警視庁へ流れる】
3-2【一時期、お寺に婿入りしていたらしい】
3-3【勘助は毛利に仕官しそうになっていた】
3-4【密教と修験道の修行にあけくれる】
3-5【軍師のためには、陰陽道を勉強していた】
3-6【四国では三好長慶について調べている】
3-7【本は1冊も読んでない。でも豊かな教養がある】
3-9【今川と北条と武田がクンズホグレズ】
3-10【勘助の軍師ネットワークがクーデターに発展】
3-11【武田家から「こっちに来ないか」と誘いがくる】
4-1【信玄と親は、やはり合わなかったのか?】
4-2【子供たちをズラッと教えよう】
4-3【側室が多いが、美人ぞろいだろう】
4-4【軍師たちの活躍こそ見どころだ】
4-5【板垣。飯富、甘利といわれる先代から老臣たち】
4-6【真田家3代は知謀で生き抜いた】
4-7【戦国時代の前半、信玄とともに輝く人たち】
4-8【武田二十四将で山本勘助が有名になったが…】
5-1【親に嫌われ、妻子と死に別れ、多難な前半だ】
5-2【信玄は親に嫌われていたかわいそうな子供だ】
5-3【「人の目は当てにならない」と信玄は知った】
5-4【13才で結婚したが…。相手にもう手をだした】
5-5【また政略結婚だった。今度は元服つきだ】
5-6【初陣から知謀の人だった】
5-7【悪天候、天災、経済危機、群雄割拠と心配だらけ】
5-8【父の信虎は「追放生活」が気に入っていた】
5-9【人は石垣、人は城、親孝行しろという】
5-10【「風林火山」はじつは6項目だった】
5-11【老臣の馬場信房がんばる】
5-12【代々うけつがれた、名馬、旗、ヨロイとは…】
6-1【晴信と勘助がいっしょに行動する時代だ】
6-2【晴信が諏訪頼重を自害させることになる】
6-3【武田家に史観がかなう。なんと破格の対応だった】
6-4【「諏訪の美人の娘を晴信の側室にしよう」】
6-5【勘助が多くの金山開発を指示していた】
6-6【信玄マジックの陰に勘助のアドバイスがある】
6-7【15日の間に、勘助は9つの城を落とした】
6-8【甲州流八陣を考案して、勘助流とする】
6-9【勘助は「蛇の道はヘビ」で敵の忍びを撃退!】
6-10【勘助は故郷に錦を飾る。妻子と再会したのか…】
6-11【漂泊の山の民と勘助が出会っていたこと】
6-12【「信玄堤」といわれる河川工事は多い】
7-1【生首3千が血の雨を降らせた】
7-2【軍用道路「棒道」が威力を発揮する】
7-3【法律と言うべき「甲州法度之次第」ができてる】
7-4【信玄はけっしてワンマンではない】
7-5【国じゅうに広がるノロシのネットワークだ】
7-6【勘助の恩人の板垣信方が戦死した】
7-7【勘助が全滅の武田軍を救う】
7-8【隠し湯は野戦病院と前線基地だった】
7-9【晴信が出家して、信玄と名乗った】
7-10【息子の義信がヨバイをやっていた】

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