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 新島八重その生涯
雑学
新島八重その生涯
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著 者
不破 俊輔
定 価
1500円+税
初版発行
2012.9.10
ISBN
978-4-7569-1581-8
ページ
256
版 型
B6並製

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・目次

第一章  戊辰(ぼしん)・会津戦争
射撃なら男に負けない  
会津藩  
兄、覚馬  
鳥羽・伏見の戦い  
戊辰戦争  
会津戦争  
八重の銃が火を吹く  
水島菊子の回想  
山川操子(みさこ)の回想  
第二章  戦後・京都へ
夫と別れる
その後の尚之助
幼なじみの戦争と戦後
京都に移住する
山川捨松、津田梅子、アメリカに渡る
女紅場(にょこうば)で働く

第三章  襄(ジョウ)との出会い・同志社開校
新島襄
八重のキリスト教
同志社開校
襄と結婚する
結婚生活

第四章  女学校開校
「自責の杖」事件
里帰り
明治十八年事件
ならぬことはならぬ
旧友と会う
津田梅子と会う
第五章  襄の死・晩年の八重
襄の死
捨松と会う
日露戦争
皇后陛下へ単独謁見(えっけん)
八重の死

おわりに

滋賀県 S.Tさん 男性
2012年10月17日 17:23

一女性の生涯を克明に時系列的に書いた本は余りなかった。
「ヘレンケラーの生涯」位か。
それだけに時代背景と共に興味深く読めた。

広島県 K.Hさん 男性
2013年1月28日 17:51

八重の波乱万丈の人生をわかりやすく描写 伝えている

長野県 K.Mさん 15歳 女性
2013年1月31日 11:45

大河ドラマでやっていて、もっとくわしく知りたいと思っていたので、私にピッタリでした。
歴史の勉強にもなって、すごくためになりました。

北海道 I.Mさん 男性
2013年11月22日 10:42

八重の人物像が、とても、生きいきと描かれてた。

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