会社案内
Company
ごあいさつ
Message from the president
この度は明日香出版社のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
明日香出版社は1972年の創業以来、一貫してビジネス書と語学書を中心に発行してきた出版社です。約50年に渡って、会社の規模は小さいながらも、少数精鋭で励んでまいりました。

少人数集団の良さは、個々人の仕事そのものが、全社員にとっての欠かせない「一筋の路」になることにあります。つまり明日香出版社では、一人ひとりがかけがえのない人に育っていく、そんな会社であることが特長です。

次々と変化・変貌していく世の中の動きにあわせて、私たちの本づくりも変わり続けてきました。
これからも、その姿勢は変わることはありません。

次の50年に向けて、引き続き読者の欲求や夢、そして実用に叶う本づくりを標榜してまいります。
どうぞご支援ご指導のほどお願い申し上げます。
有限会社 明日香出版社
代表取締役 石野栄一
社 是
Company creed
営々黙々 花が咲いても 咲かぬでも 創業者:石野誠一
社 訓
The motto of our Company
出版は人や-著者や社員や取引先という資産があっての家業です。
出版は商売や-ビジネスはゼニです。売れないことをハジと考えます。
出版は人間だ-切れば血が出る、生身の人間の欲求や夢や実用に叶う 本作りを標榜します。
会社概要
Company profile
創 業 昭和47年2月1日
資本金 4240 万円
代表者 石野 栄一
TEL 03-5395-7650
FAX 03-5395-7654
住 所 〒112-0005 東京都文京区水道2-11-5
アクセス 東京メトロ 有楽町線 江戸川橋駅3番出口より徒歩約3分です
実績紹介
Accomplishment record
(2018年6月30日現在)
マスコットキャラクター
Mascot
あすかめさん
まったりマイペースな社会人3年目(♂)
仕事はゆっくりだけどコツコツ続けるのは得意。
創業45周年記念に誕生した明日香出版社のオリジナルマスコット。ゆっくりだけど確実に一歩ずつ前進する当社の社風にあわせて作りました。また「鶴は千年,亀は万年」といわれ縁起物の一つとされております。読者の皆様に向けて、役立つ本を長く作っていきたい。その想いからあすかめは誕生しました。

  • 田中くん
    あすかめさんの同僚。人懐こく人気もの。だけどおっちょこちょいな一面もあり。

  • ミタさん
    いつも寝不足の編集部員。不愛想だけど真面目。

  • ひつじ部長
    あすかめさんの上司。そのモフモフな癒し系のビジュアルとはうらはらに熱血営業マン。

  • 藤猫さん
    経理部、期日を守るようにしっかり取り締まる。仕事に関して仲間からの信頼が厚い。

  • あすかめさんの彼女
    作家を目指している。おしゃべり好き。あすかめさんとは毎日連絡をするほどの仲良し。
For foreigners
Our Motto
Asuka Publishing Company
Proceeding diligently, whether flowers bloom or not.
Asuka Way of Thinking
"Our publishing house has been built on human bonds." We faithfully serve our readers, writers, clients and staff members.
"Our publishing house is a business first and foremost." Our biggest shame would be if we could not make meaningful books for our readers. Not only would we lose profits, we would not be able to stay in business.
"Our publishing house targets our readers' minds. " We hope to enrich the desires, dreams and hopes that live in the hearts of our readers.
Our Vision
We will continue to publish paper books despite the onset of the Digital age. We acknowledge that the publishing industry is facing a time of retrenchment as a whole. We must publish relevant books which attract new and loyal readers. We believe that there will continue to be a readership who prefers paper books to eBooks.We should cater to these customers. We strive to enrich, inspire and help peoples' lives through paper books. Of course we will keep an eye towards the future and be knowledgeable about modern trends in our industry.

(President Eiichi Ishino)

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