〈超・図解〉 身近にあふれる「心理学」が3時間でわかる本

| 著 者 | 内藤 誼人 |
|---|---|
| 定 価 | 1,034円(税込) |
| 発売日 | 2026.8.12 |
| ISBN | 9784756924803 |
| ページ | 96 |
| 版 型 | B5並製 |
大好評の書籍が、読みやすいB5判・フルカラーで登場!
身のまわりの「なぜ?」は、心理学でこんなに面白くなる。
「ケンカするほど仲がいい」は本当?
なぜ、渋滞では隣のレーンばかり速く進むように見える?
株価は晴れた日に上がりやすい?
会議のリーダーは、座る場所で決まる?
家族や恋愛、仕事、お金、買い物、ストレス、街中での出来事――。
私たちが毎日のように目にする行動や感情の裏側には、心理学で説明できる意外な理由が隠れています。
心理学者・内藤誼人が、身近な疑問を入り口に、社会心理学の研究や実験をわかりやすく紹介します。
豊富な図やイラストを眺めながら読み進められるため、心理学を初めて学ぶ人にもぴったりです。
難しい専門用語を覚えるのではなく、「そういうことだったのか!」と楽しみながら、人の心と行動の仕組みを理解できます。
知れば、いつもの景色や人間関係の見え方が少し変わる。
仕事にも暮らしにも会話にも役立つ、身近で実践的な心理学の入門書です。
こんな人におすすめです・
・心理学を基礎から気軽に学びたい
・人がなぜそのように行動するのか知りたい
・仕事や人間関係に心理学を役立てたい
・図やイラストを見ながら楽しく学びたい
・短時間で教養と雑学を身につけたい
この本を読んだあと、何げない人の行動が「心理学の答え合わせ」に見えてくるかもしれません。
【目次】
第1章 『家族・恋愛』の心理学
第2章 『やる気・ストレス』の心理学
第3章 『街中』の心理学
第4章 『お金・買い物』の心理学
第5章 『メディア・よのなか』の心理学
第6章 『仕事・職場』の心理学
【著者略歴】
心理学者。立正大学客員教授。有限会社アンギルド代表。慶應義塾大学社会学研究科博士課程修了。
社会心理学の知見をベースにした心理学の応用に力を注いでおり、とりわけ「自分の望む人生を手に入れる」ための実践的なアドバイスに定評がある。
『図解 身近にあふれる「心理学」が3時間でわかる本』『面倒くさがりの自分がおもしろいほどやる気になる本』『気にしない習慣 よけいな気疲れが消えていく61のヒント』(以上、明日香出版社)など、著書多数。
身のまわりの「なぜ?」は、心理学でこんなに面白くなる。
「ケンカするほど仲がいい」は本当?
なぜ、渋滞では隣のレーンばかり速く進むように見える?
株価は晴れた日に上がりやすい?
会議のリーダーは、座る場所で決まる?
家族や恋愛、仕事、お金、買い物、ストレス、街中での出来事――。
私たちが毎日のように目にする行動や感情の裏側には、心理学で説明できる意外な理由が隠れています。
心理学者・内藤誼人が、身近な疑問を入り口に、社会心理学の研究や実験をわかりやすく紹介します。
豊富な図やイラストを眺めながら読み進められるため、心理学を初めて学ぶ人にもぴったりです。
難しい専門用語を覚えるのではなく、「そういうことだったのか!」と楽しみながら、人の心と行動の仕組みを理解できます。
知れば、いつもの景色や人間関係の見え方が少し変わる。
仕事にも暮らしにも会話にも役立つ、身近で実践的な心理学の入門書です。
こんな人におすすめです・
・心理学を基礎から気軽に学びたい
・人がなぜそのように行動するのか知りたい
・仕事や人間関係に心理学を役立てたい
・図やイラストを見ながら楽しく学びたい
・短時間で教養と雑学を身につけたい
この本を読んだあと、何げない人の行動が「心理学の答え合わせ」に見えてくるかもしれません。
【目次】
第1章 『家族・恋愛』の心理学
第2章 『やる気・ストレス』の心理学
第3章 『街中』の心理学
第4章 『お金・買い物』の心理学
第5章 『メディア・よのなか』の心理学
第6章 『仕事・職場』の心理学
【著者略歴】
心理学者。立正大学客員教授。有限会社アンギルド代表。慶應義塾大学社会学研究科博士課程修了。
社会心理学の知見をベースにした心理学の応用に力を注いでおり、とりわけ「自分の望む人生を手に入れる」ための実践的なアドバイスに定評がある。
『図解 身近にあふれる「心理学」が3時間でわかる本』『面倒くさがりの自分がおもしろいほどやる気になる本』『気にしない習慣 よけいな気疲れが消えていく61のヒント』(以上、明日香出版社)など、著書多数。
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編集部メッセージ
大好評の書籍の超図解版です。日常に潜む60の「なぜ?」を心理学で解説しています。
大きなB5判とフルカラーの図解で、人間心理や実験の面白さがひと目でわかります。
読んだあと、人の行動が少しだけ“ネタバレ”して見える一冊です。
担当:畠山
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