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著 者 |
持田 有紀子 |
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定 価 |
1,600円(税込) |
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初版発行 |
2009.8.24 |
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ISBN |
ISBN978-4-7569-1322-7 |
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ページ |
216 |
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版 型 |
四六並製 |




次の用語について教えてください、愚問で申し訳ありません
1,逆張りとは;株価が下がるものと予想して参戦すること。
売りから入って株価がさがったら株を買って決済完了、これは信用取引の場合の
み可能と思うが ???
2,説明文や参考図に出てくる、売りから入る例題は信用取引の場合のみですね
1,2とも同じ趣旨の質問ですが、この本の初めの段階で明確に説明しておくべ
きと思います。
津田恒一さま
書籍ご購入ありがとうございました。
いただいたご質問についてご返答申し上げます。
1.逆張りとは、おっしゃるとおり株価が下がるだろうと予想して
仕掛ける(株なら買う)ことですので
信用取引のときのみならず、通常の株式の売買でも行います。
ただ、ご指摘の箇所がよくわからないのでなんとも申せませんが
「売りから入って株価がさがったら株を買って決済完了」は
信用取引に関しての記述です。
2.はい、おっしゃるとおりです。
具体的なページ数などお知らせいただけると、より詳細なお答えができるかと存じます。
左手メッセージ欄からでも結構ですので、
ご遠慮なくご質問くださいませ。
ありがとうございました。





