株《安全・簡単デイトレ》で1日1%以上を稼ぐ私の方法
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著 者 |
友成 正治 |
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定 価 |
1,575円(税込) |
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初版発行 |
2009.10.16 |
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ISBN |
ISBN978-4-7569-1331-9 |
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ページ |
232 |
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版 型 |
B6並製 |
・紹介文
経済が突如、荒れ狂い、ファンドがいつでも無茶苦茶をする株式投資の環境で儲けるには、長期投資だけではだめだと考え始めたデイトレ。今の日本では<安全簡単なデイレ>しかない。パソコン1台でデイトレで快調に儲け続ける四国の片田舎の投資家の<私の方法>の公開!
・目次
第1章 なぜ『デイトレ』なのか!
1 「デイトレードが本当はどんなものか」ご存知でしたか?
(デイトレードの真実)
2 「時間」と「パソコン1台」あればいい
(デイトレードの必要条件)
3 なぜデイトレなのか?(その1)
(中長期投資には、どうしても解決できない欠点がある)
4 なぜデイトレなのか?(その2)
(日本は追い越されていく時代に入った。そこで、株は…)
5 デイトレードだけでもよし、融合させてもよし
(デイトレードと長期投資の融合)
6 こんな、一風変わった長期投資もある
(もう一つの長期投資)
第2章『デイトレ』の準備、『売り・買い』の判断!
1 デイトレードの準備
(口座を開設し、信用取引の知識も身につけよう)
2 信用取引の上手な利用法と、やってはならないこと
(信用新規売り(空売り)の効用とリスク)
3 『売り』『買い』の判断基準
(売るか・買うか、判断の基準はチャートの大きな値動き)
4 デイトレの銘柄選びは、長期投資の場合とはまったくちがう
(銘柄選択のポイント)
5 売買候補銘柄の選定とリストへの登録
(リストアップした100の中からチャンスを探す)
6 『絶対』ばかりにこだわらず『確率重視』を
(100%は無理でも、近づけることはできる)
7 チャンスがなければ無理に仕掛けないこと
(「まあこれでも買っておこうか」、それは失敗のもと)
第3章『デイトレ』で勝つための実際的な知識と基本的な方法!
1 いよいよデイトレード開始!
(銘柄を次々チェック、きっといいものが見つかる)
2 発注時の注意点
(「まさか?」というミスを経験者でもする)
3 買えてからの対処法
(底値近くで買えば、利益率は1%を軽く超える)
4 デイトレードとナンピン
(ナンピンはデイトレードでも有効。深追いはしないこと)
5 分散投資
(1日に投資する銘柄数を決めて資金を配分)
6 逆張りはオールマイティではないが…
(5分足だけでは状況がつかめないこともある)
7 朝の9時に仕掛けてもよいか?
(普通は、9時ではわからないもの)
8 オープン前の気配値チェック
(毎月第2金曜日以外はきっちり見ておこう)
9 逆張りが通用しない日
(前兆はある。順張りでいくか、売買を休むか)
10 材料にどう対応するか
(材料は大事だが、追いかける人ほど失敗が多い)
11 買い中心の日、売り中心の日
(買いでも売りでも儲かるが、利益率には差も)
第4章 より確かな実力のために!
1 一人で頑張るか、わいわい儲けるか
(個人戦より団体戦の方が楽、利益率も上がる)
2 売買記録から(その1)
(はじめての売買から利益? でも不思議ではない)
3 売買記録から(その2)
(やはり、為替の影響は大きかった)
4 証券会社のシステム障害への対応策
(システム障害が起これば、何もできない。どうするか)
5 『信用取り組み』をチェックする!
(買い方の「投げ」、売り方の「踏み」の被害を受けないために)
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