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字ばかりがギッシリと記載されていなかった。 解説がわかりやすく、英語を勉強する気がでた。
2016:12:08:10:51:59 2016.12.08更新
6年女子が 理科好き、本を読むのが好きな子なので、読書として使えそうなので購入。 解説→問題→得話と
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 プロ・ヘッドハンターが教える デキる人の引き抜き方
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プロ・ヘッドハンターが教える デキる人の引き抜き方
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著 者
古賀 辰男
定 価
1500円+税
初版発行
2007.6.30
ISBN
ISBN978-4-7569-1089-9
ページ
200
版 型
B6並製

・紹介文

即戦力となれる人材の採用を熱望しているが、なかなか希望に沿う人がいない。そう嘆く経営者・人事採用担当者にできる人材を自社に来させるノウハウを伝授。

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・目次


◆はじめに
 新しい風を吹き込め

◆序章 欲しい人材はライバル企業にいる!
 人材次第で企業は変わる
 本当に欲しい人材とは?
 新卒を育てるという発想は日本だけ
 問題解決のカギは優秀な「即戦力」
 人材はどこに眠っているのか
 欲しければ採りに行け!

◆第1章 ヘッドハントのすすめ
 企業の発展を願うならまず人事を見直せ
 人事戦略は事業計画があって成り立つもの
 人事こそ最大の投資である
 変化を求めるなら人事から
 人事担当者はプライドを持て
 ヘッドハントの限りない可能性
 なぜヘッドハントなのか
 ヘッドハントでの採用は失敗が少ない
 ミドル以上はヘッドハントでこちらから採りに行く
 ヘッドハントの歴史
 ヘッドハントビジネスの今

◆ 第2章 必ず成果の上がる採用戦略
 己を知って戦略を練り上げよ
 戦略の第一歩は己を知ること
 本当に人を増やすべきなのか
 真の原因を絞り込め
 欲しい人材を明確化する
 採用ポリシーを持て
 なぜ新卒でなく、キャリアが必要なのか明確にする
 まずは欲しい人材をカテゴリに分ける
 わが社に最優先なスペックは何か
 欲しい人材に応じた採用ツールを使え
 会社の命運をかけたプロジェクトとして
 誰が採用を担当するのか
 社内コンセンサスが重要
 意志決定者へのつなげ方
 採用担当者に必要な資質とは?
 ヘッドハンターに向く人、向かない人
 採用担当者は感情のコントロールを心がけよ
 聞き出し、先読みする力をつける
 自分を魅力的に見せる

◆第3章 情報を制するものはヘッドハントも制す
 ヘッドハントのプロセスを盗む
 基本プロセスは6ステップ
 ヘッドハントのおきて
 採用活動もPDCAサイクルで
 ヘッドハントは情報戦
 ヘッドハント用の人材データベースファイルを作る
 人材データのメンテナンスと取り扱い
 担当者は積極的にリサーチを行うべし
 「見込み人材」を絞り込む
 ターゲットを設定する
 見込み人材に会ってみる
 見込み人材とのファーストコンタクトはどうするか?
 怪しまれないプロの電話のかけ方
 面談は最初の5分が勝負
 一次面談のポイントは転職意思の確認
 プロはこんな風に話を切り出す
 最終目的は意志決定者との面談のアポをとること
 次の約束までのコミュニケーションも重要
 断るときは相手に「NO」をいわせる
 家族のケアも大切
 「とりあえず会ってみる」はヘッドハント最大のNG
 ヘッドハントに必要な書類

◆ 第4章 プロが教えるデキる人材の見分け方
 候補者を見抜け
 誰の目にもわかりやすい「できない人」
 採用してはいけない人とは?
 できそうに見えて本当はできない人をどう見分けるか
 直感を信じよう
 コミュニケーションで話を引き出す
 職歴のそのウラを読め
 電話で見抜ける「できる人」
 見た目も大事
 ボディランゲージも見逃さない
 最初の1分が勝負
 1対多の面会時のポイント
 本心や仕事への意識がわかる、この質問
 社外でも通用する人・しない人の見分け方
 真の「候補者」を探し出せ
 今、わが社で必要な「できる人」はどこだ
 スペックではない「格」のマッチングこそが重要

◆ 第5章 狙った人材を必ず落とすプロの技
 口説かずに口説く
 「つかみ」が大事
 転職したくなる自社プレゼン
 ヘッドハントは心理戦
 お金で動かせるのは年収1000万円がボーダーライン
 建前ではなく、本音を攻めろ
 バラ色の未来を想像させよう
 手土産や支度金を効果的に使う
 プロが使う口説き文句 その1
 言ってはいけないこの台詞
 マイナスをプラスに変える表現術
 年齢差も考慮する
 迷いを断ち切らせるクロージング
 最終プロセスのカギは「サプライズ」
 最後に候補者の背中を一押しする言葉
 即、実力を発揮できる受け入れ体制づくり
 入社前のコミュニケーションが何よりも大切
 入社後の環境を整える

◆終章 ヘッドハントが日本を変える
 日本企業は生き残れるのか
 日本型経営はもう通用しない
 社長をヘッドハントせよ
 ヘッドハントはグローバルスタンダード
 胸を張って引き抜け
 ヘッドハントは起爆剤
 定着率を気にする必要はない
 引き抜かれたいあなたに
 自分から転職してはいけない

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